いざ!
Posted on 2012年1月31日 16:01
-
こんにちは。
ご無沙汰しております。
入学センターの日幡です。
大変遅くなりましたが、今年初めての更新・・・。
今年もどうぞよろしくお願いします。
さて、駒澤大学では、昨日学生さんたちの定期試験も終了し、いよいよ入試モードに突入します。
今週の土曜日、2月4日から、平成24年度入試が開幕です!!
受験生の皆さん、いよいよですね。
ここのところ寒さも厳しく、インフルエンザも流行っているようですが、体調はいかがですか?
私は昨日あたりから鼻づまりがひどく、調子はイマイチです・・・。
いよいよ週末からスタートする入学試験。
駒澤大学を受験する皆さんに、受験心得をお伝えしようと思います。
一、受験票忘れるべからず
受験票がないと試験会場に入ることすらできません。
今年から一般入試もデジタル受験票で閲覧可能になりましたが、当日はハガキの受験票が必要ですのでご注意ください。
一、腕時計忘れるべからず
大学の教室には高校のように壁掛け時計がありません。
試験の回答には時間配分も大事でしょう。
携帯を時計代わりに使用することはできません。
必ず腕時計を用意しましょう!
一、温度調整のできる服装を心がけるべし!
教室内は、けっこう暖房が効いています。しかも受験生でほぼぎっしりの状態になります。
暑くてぼーっとしてしまわないよう、自分で調整できる服装がよいでしょう。
一、昼食を用意すべし!
試験当日は、一度入講するとすべての試験が終了するまで外に出ることができません。
学内でも軽食などの販売がありますが、当日はたくさんの受験生がいらっしゃいますから、場合によっては売り切れることも・・・。
あらかじめおにぎりやサンドイッチ、お弁当など、用意しておくと安心です。
と、こんなところでしょうか。
いよいよ週末にせまった入学試験。
万全の状態で臨めるよう、コンディションを整えておいてくださいね。
ひばた
志願者確定
Posted on 2012年1月30日 17:11
-
入学センターの湯淺です。
表題のとおり、一般(2月)入学試験および大学入試センター試験利用入学試験(前期日程)の志願者が確定しました。
※以下のページをご確認ください。
http://www.komazawa-u.ac.jp/cms/nyugaku/shigansha
全学部統一日程入学試験以外の入試はやや減少したものの、総じて言うと大体昨年並みの志願者数といったところでしょうか。毎年安定してこれだけの人数に出願していただくことができ、スタッフ一同ありがたく思っています。
さて、あとは2月4日から始まる一般入学試験本番に向けて、遺漏のないよう、着実に準備を進めるのみとなりました。当日受験に来ていただく受験生の皆さんにとって、厳正かつ公正な入学試験となるよう、気を引き締めて業務にあたっていかなければなりません。
受験前の皆さんに、いろいろと伝えたいことがあるのですが、うまくまとめられる自信がないので、昨年電車に掲載した広告のひとつを紹介させていただきたいと思います。
ちなみに、駒沢キャンパスに受験に来られる方は、最寄の東急田園都市線「駒沢大学駅」構内に、同様の広告の簡易版が大きく掲出されていますので、ぜひご覧ください。
↓クリックし拡大してご覧ください。
この広告は、私と同郷の入学センター所長(小川隆:総合教育研究部教授)が執筆したもので、私の最も大好きな広告のひとつです。
※他の広告はコチラに掲載しております。ぜひご覧ください。
入学試験当日まで、あと5日。悔いの残らぬよう、精一杯の力を注いでください。
当日、駒沢キャンパスでお待ちしております。
ゆあさ
受験間近に大切な2つのこと
Posted on 2012年1月21日 09:03
-
こんにちは

入学センター加藤です。
今年初めての更新です

遅ればせながら、今年も、よろしくお願いいたします

さて、センター試験がおわり、いよいよ、私立大学の受験シーズンです

受験生の皆さん、勉強の調子はいかがですか

駒大の一般入試は、
月
日~
月
日、
月
日に行われます。もうすぐです。
まだまだ願書受付中です

http://www.komazawa-u.ac.jp/cms/siryo/
受験間近になって、大切なことは、
つあります。
つは、『今までやってきた勉強を確認する』こと。授業のノートを見直す
繰り返し読んだ教科書、参考書を読みかえす
などなど、
今まで勉強の中心としていたものを復習してみる作業です。
復習してみると案外忘れていることが多いと思います。
つ目は『体調管理』当たり前のことですが、とても大切です。
試験は一発勝負。
今まで、誰にも負けないくらい勉強してきても、
本番で、実力を発揮できなければ合格できません。
本番で、実力を発揮するためには、万全の体調で臨むことが重要です。
この2つのことを意識し、頑張ってください

ただ、たまには息抜きもしながらで

加藤でした




